吉田成研究室  |東京工芸大学芸術学部写真学科|

写真表現・写真史・画像保存を研究する吉田成研究室。

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主な研究
●1982年
 修士論文 「E.ウエストンの日記に見られる生活と芸術」
 (日本大学)
●1992年
 研究発表「アメリカにおける写真の保存の現状ー出張報告を中心にー」
 (東京大学j料編纂所)
●1996年
 論文口述発表「写真の保存・修復の実際」
 (日本写真芸術学会研究発表会)
●1996年
 報告「写真の保存の考え方と方法」
 (科学技術文献サービス 110号,国立 国会図書館
●1997年
 報告「写真の保存・修復の教育に関する一考察
   /ジョージ・イーストマン・ハウス国際写真博物館における研修報告を中心に」
 (日本写真芸術学会誌第5巻・第2号)
●1999年
 論文「古写真の調査・鑑定に関する一考察ー人物写真を中心に−」
 (東京大学研究 紀要・第9号」
●2000年
 論文口述発表「安田善一郎銀板写真の発見と画像復元に関する共同研究」
 (日本写真芸術学会年次大会)
●2001年
 論文(共著)「超高精細モニタによる作品画像の最適視認距離についての研究」国立西洋美術館研究紀要No.5
●2001年
 調査報告「国際日本文化研究センター所蔵古写真の調査に関する報告」(日本写真芸術学会年次大会)
●2001年
 調査報告(共同)「幕末・明治初年における日本写真史料集成」(日本写真芸術学会年次大会)
●2002年
 技術報告(共著)「ディジタル化を前提とした大型カメラによる精密撮影技術に関する報告―南葵文庫国絵図の撮影―」東京大学史料編纂所研究紀要第12号
●2002年
 報告「写真の保存と復元−デジタル技術の応用−」『デジタル技術とミュージアム』国立西洋美術館編(勉誠出版)
●2002年
 解説(共同)「史料写真と文化財−ガラス乾板写真の保存と復元−」日本写真学会誌65巻2号 特集「写真と文化財」
●2002年
 報告「デジタル時代の写真の利用と保存を考える−東京大学史料編纂所の例を中心に−」月刊IM11月号 第41巻 第11号
●2003年
 解説「写真表現の展開―19世紀を中心に―」(特集:写真の歴史)日本写真学会誌 第66 巻6号
●2004年
 報告(共同)「写真雑誌に見る表現の変遷ーアマチュアは何を写してきたのか−」(日本写真芸術学会誌)
●2005年
 史料紹介「島津家文書『感光紙製法』について」(東京大学史料編纂所附属画像史料解析センター通信」
●その他
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